はじめての異変

こんにちは、ユミです。

今日は、婦人科を受診したきっかけについてをお話します。


異変があり、婦人科を受信したのは2017年6月でした。

元々生理不順や月経過多、不正出血などはあったのですが、病院に行こうと思っている間に治まっているのでなんとなく先延ばしにしていたのですが

2月から不正出血が始まり、すでに4ヵ月。

出血の量は、「これ生理かな?」ってくらいのときもあれば、トイレットペーパーに少しつくくらいの時もありマチマチ。

4ヵ月はさすがにマズイかな・・・と思い、意を決して近くのレディースクリニックを受診しました。

婦人科は今までもピルを処方してもらったり、卵巣嚢腫になったりで、同年代の女性に比べるとお世話になっているほうだと思いますが

イマイチ信頼できる先生に巡り合えず、診察のたびに不信感が募っていました。

そんな訳で、今回もさほど期待していなかったのですが、ここのクリニックはとても丁寧に診察をしてくれ、説明もわかりやすく、治療に対しても納得いきました。

今思えば、このクリニックにしたのは大当たりで、後に通院することになる地域の拠点病院に最近まで勤務されていた先生が開業したクリニックだったんです。

この時の診断は、ホルモンバランスの乱れで排卵がうまくいっていない可能性があるとのことで、低用量ピル(ソフィアA)を10日分処方されたのと、子宮頸がんの検査をしました。

まさか病気と長いお付き合いになるとは、この時は想像もしていませんでした。

この日の支払金額:3,690円

トータル支払金額:3,690円

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