2回目の子宮体がん検査

こんにちは、ユミです。

今日は、10月の通院についてです。



10月は3ヵ月に1回の子宮体がん検査でした。

前回は7月に行い、その時は子宮体がん検査がどんなものかも知らなかったのですが

その後、子宮体がん検査について調べたりするうちにどんなことが行われてるかを知ってしまったので、逆に恐怖感が増してしまいました。

体験談を見ると、あまりの痛さで失神する人もいるとか・・。

本当に人それぞれのようです。

検査の前に、子宮内膜の厚さを診ます。

内膜は22mmと依然厚いままでした。

そして、そのまま組織診を行いました。

子宮体がん検査には「細胞診」と「組織診」があります。

細胞診は、細胞の一部を採取する検査。

組織診は、細胞が構成している組織を採取する検査です。

一般的には、細胞診を行い異常があった場合は組織診を行うようなのですが、Umiの場合は最初から組織診でした。

今回は前回に比べて、検査後の出血が多く、病院から帰宅するまでの20分でズボンにまで血がついてしまうくらいの出血がありました。

前回も痛かったので、今回は自転車ではなくバスで病院に行ったのですが、バスにしておいて正解でした・・。

生理痛のような、下腹部のおもーい感じがずしずしきて、とても自転車に乗って帰れる状態ではありませんでした。

と書くと、これから検査する人はビビってしまうかもしれないのですが、こればかりは本当に人によると思うのである意味運かなと思います。

ひとつ言えることは、検査について調べることを今すぐやめたほうがいいです。恐怖感が増すので。笑

この日の支払金額:6,250円

トータル支払金額:21,030円

ポチっとしてくれるとうれしいです◎
にほんブログ村 病気ブログ 子宮内膜異型増殖症へ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする